ブックオフコーポレーションは6月19日、坂本孝会長が、フランチャイズ加盟店に什器を納入した丸善から合計7億4200万円の手数料、いわゆる「リベート」を受け取っていたと発表した。
大宮開成高でも受験費負担 合格「水増し」5年前から (産経新聞)
私立高校が生徒の大学受験料を負担し、合格実績を「水増し」している問題で、さいたま市の大宮開成高校でも一部生徒の受験料を負担していたことが31日、分かった。 同校によると、受験料負担は5年前から実施。成績の優秀な生徒10人以内に対し毎年、明治や青山学院、立教など有名私大の各学部受験料を援...
山口・葵のビリヤード&ダーツ場「ビッグ・ジー」(山口市葵2丁目、TEL083-921-0360)に6月1日、全長48メートル、8レーンコースのスロットカーサーキットがオープンした。
思惑高まる
「三條機械には外資系ファンドの買いが継続している」と総合証券の情報担当者。既に12%近辺にまで達しているようで、M&Aの思惑も高まっているようだ。
東京23区の2倍面積に点在するPCの管理体制課題を一挙解決!~ITコストはこうすれば、もっと削減できる!~
方法書「書き直しを」 普天間アセス
知事の諮問を受け、米軍普天間飛行場代替施設建設の環境影響評価(アセスメント)方法書の埋め立て部分を審議している県環境影響評価審査会(会長・津嘉山正光琉球大名誉教授)は16日夜、那覇市首里石嶺町の県総合福祉センターで2回目の会合を開き、方法書を「事業内容がある程度想定できる現段階で書き直すべきだ」と明記し、埋め立て部分について再審査を求める答申をまとめた。昨年12月の飛行場部分の答申で「事業内容がある程度決定した上で再度実施すべきものと思量する」とした表現よりも強く踏み込んだ。